電子マネーカード残高確認端末「Wallet」購入でもれなく電子マネープレゼント!

 株式会社システムイオが開発した紙幣識別・電子マネーカード残高確認端末「Wallet」。
Walletを使うと、カードの残高を、ワンタッチ操作で簡単に確認することができます。
Walletには読み取りボタンしかないので、とってもシンプル。
Wallet本体にカードを差し込み、読み取りボタンを長押しすると「12345円」のように音声で読み上げます。
スイカ(JR東日本ほか)、パスモ(関東私鉄・バス)、ナナコ(セブンイレブンとその系列)、ワオン(イオンとその系列)などに対応しており、事前に電子マネーカードに入金(チャージ)をしておくと、お買い物のときに、お札や小銭を出さなくても、読み取り機にかざすだけでOK!!とっても簡単、本当に便利です。
Walletはこのカード残高を読み上げてくれるので、視覚障害者に限らず、晴眼者にもとっても便利! Walletユーザーが増えています。
ラビットでは、この大変便利なWalletを、今月(3月中)に役所申請、もしくはご購入いただいたお客様に対して、上記のカードに1000円分をチャージしてプレゼントいたします。
カードの発行手数料もラビットが負担します!
クレジットカード機能は付いていないのでセキュリティー面でも心配不要、手軽で安心!
是非これをきっかけに、日常生活の中で電子マネーカードとWalletを使ってみませんか?
すでに電子マネーカードをお使いの方や、Walletに対応しているカードをお持ちのお客様は個別にご相談ください。
もれなく1000円分をプレゼントいたします!

ウォレットは日常生活用具として役所申請も可能です。
すべての自治体で認められているわけではありませんが、
給付実績のある自治体(一部)をご紹介します。

長崎市/佐世保市/唐津市/熊本市/八代市/鹿児島市/宮崎市/福岡市/北九州市/久留米市/豊中市/大阪市/堺市/三重県 全域/愛知県 全域/藤沢市/水戸市/大田区/上尾市/春日部市/長野市/北見市など。

続いて、給付枠の項目は次の2つです。
①「活字文書読上げ装置」
Walletにはカメラレンズ(イメージセンサー)があります。
カメラで紙幣画像をスキャンし、そのデータからソフトウェアで音声に変換する機能を有していることで「活字文書読上げ装置」としての分類が適用されています。
②「紙幣識別機」
新規枠として紙幣識別機の項目ができている自治体もございます。
開発元の株式会社システムイオより、主要な自治体には給付項目と給付実績についての資料が送付されています。
詳しくはラビットまでお問い合わせください。

電子マネーカード残高確認・お財布型ポータブル紙幣識別機「Wallet」
商品価格 62,800円(非課税)

基本仕様
識別対象券種 1千円紙幣・5千円紙幣・1万円紙幣・2千円紙幣
電子マネー残高読上げ機能
連続使用回数 紙幣読取 約300回
電源 リチウム二次電池
充電時間 約3時間
本体寸法 177ミリ(幅)×25.5ミリ(奥行)×84ミリ(高さ)
重量 約182グラム
ケース素材 TPU(熱可塑性ポリウレタン)
付属品 音声取扱説明書、保証書、ACアダプタ
カードの読み上げは、以下のものにも対応しています。
Kitaca(JR北海道)、TOICA(JR東海)、manaca(名古屋私鉄)、ICOCA(JR西日本)、PASPY(広島電鉄他)、
nimoca(西鉄)、はやかけん(福岡市交通局)、SUGOCA(JR九州)、Edy(楽天Edy)など。

長財布の形をした端末で、実際に紙幣と電子マネーカードを入れられる場所があります。
ここに紙幣やカードを入れた後、読み取りボタンを押すと、紙幣の種類やカードの残高を読み上げます。
紙幣を入れる場所は、数枚入れられるようになっているので、実際の紙幣入れとしても利用可能です。

是非この機会をお見逃しなく!
これをきっかけに、日常生活の中で電子マネーカードとWalletを使ってみましょう!
皆様からのお問い合わせ・ご注文、お見積書・カタログ送付のご連絡をお待ちいたしております。

Walletの詳細はこちら

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